番長・清原和博『おい114番、風呂の栓を抜け!』留置所の中は背番号では呼ばれなかった・・

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番長・清原和博『おい114番、風呂の栓を抜け!』留置所の中は背番号では呼ばれなかった・・
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清原和博

出典 http://livedoor.4.blogimg.jp


有罪判決後、清原の口から初めて語った事とは・・

今年5月覚醒剤取締法違反の疑いで
懲役4年執行猶予2年6ヶ月の有罪判決を受けた
元プロ野球選手の清原和博(49)が

事件後初めて、スポニチとTBS
「ニュースキャスター芸能ニュース2016決定版」
の取材に応じた。

留置場生活の過酷さや、足や腹・胸にかけて彫られた

『昇り龍』

の入れ墨を消すことを更生の第一歩とすると話したようだ。


ネット上でも、かなり突っ込まれていますね・・


いつもの坊主頭の髪を伸ばし七・三にセットされ

「このたびは世の中の皆さま、そして少年野球、高校野球
プロ野球、名球会、全ての野球ファンの皆さまの事を
大変失望させてしまい、本当に申し訳ありませんでした」

と謝罪。。

彼が現役時代演じてきた

『番長』の面影は、微塵もなかったようだ。

もともと学生時代や西武時代は、品のいい
お坊ちゃま的な感じでしたが

巨人に移籍したあたりから、不良を演じてしまい
周りから『番長』とはやしたてられ
つい、自分もその気になってしまったのだろう。。

この頃から彼の中で、歯車が狂ってきていたのか?

もちろんプロ野球界では、天才バッターであり
スーパースターであった事は誰もが
認める事実である。


野球殿堂入りは、かなり難しい状況だ

薬物依存、禁断症状、重い糖尿病、うつ状態などが
清原和博を襲っているようだ。

番長と呼ばれていた清原は、実は小心者であった!?

周りからのプレッシャーが、本当の自分を殺して
強い兄貴分、球界の番長を演じていたのだろう。

勾留中も、自殺を想定して警察は24時間
モニターで監視していたという。

彼の体は心身ともにボロボロと言ってもいいだろう。


一方では、判決後宮古島で豪遊していたらしいという目撃情報が・・本当に反省しているのか??

もしこれが本当の話なら批判が
殺到するのもわかりますな!

取材の場では謝罪の言葉を出したものの
もしかして心のなかでは、舌をぺろっと
出していたのかもしれませんね(笑)


Twitterからはこんな反応が

ずいぶん雰囲気はまじめな感じになりましたが・・

腹から胸にかけて『昇り龍』の入れ墨が!

すでにご存知でしょうが、足の入れ墨は見たことがありますが、胸の入れ墨画像は初めて見ました!

最近、清原の舎弟分である元木大介がTVに出てこないが、清原の逮捕が何か関係しているのか!?気になるところである。。

元木大介

みなさんも気になりませんか(笑)

プロ野球の選手って、確かドーピングの
検査がありましたよね。。

現役時代から、覚醒剤を
使用していたという事ですから
尿から覚醒剤の反応があるわけですよね。

その当時ってどうだったんでしょうね?

検査が甘かったのか、それとも
隠ぺいしていたのか・・

もし、元木大介が黒だとしても
証拠は闇に葬られているでしょうから

疑惑は永遠に謎のままですね。。


清原和博プロフィール

清原 和博(きよはら・かずひろ)
1967年(昭42)8月18日
大阪府生まれ49歳。

PL学園で5季連続甲子園出場
通算13本塁打

1年、3年夏の甲子園優勝。

85年ドラフト1位で西武に入団
86年に新人王を獲得。

96年オフにFAで巨人移籍。

04年に2000安打
05年に500本塁打を達成。

同年オフに戦力外通告を受け
オリックスに移籍。

08年に現役引退。

通算2122安打、525本塁打。

ベストナイン3回、ゴールデングラブ賞5回。

オールスター出場18回。

打撃のタイトルこそ無いものの、素晴らしい成績を
残したスーパースターである。


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